(Dale Breckenridge Carnegie)
ど~も、@-showです
今回はデール・カーネギーを pick UP します
「 成功する者は失敗から得る 」
この言葉は
何に対しても同じことが言えると思いますが、
仕事・勉強・試験・研究・課題・宿題・練習・etc・・・
日々行っている過程で
(試験やレポートなどの)結果が求められているものは
「 結果による成否で次の方向性が決まる 」
ごくごく当たり前のことだと思います (^_^;
「 成功する者は失敗から得、違ったやり方を試してみる。 」
カーネギーの考えを推測しますと、
『 失敗(?)という成果を得た時、問題点を追求し
手法を変えてリトライすることで
成功という名の成果を手にすることができた 』
のだと、考えます
これのカーネギーの言葉を、
ワタクシの思考的な考えで変化をさせると
『 成功を収めた者は結果というヒントで、一歩一歩を修正した 』
意味合いは同じです w
ただワタクシは、失敗という言葉は使いません!
理由は、
「 失敗なんて初めから無いんです! 」
なぜかというと、
「 成功と言う名の成果への礎 」
となるための貴重な経験のひとつなのです
そのため、
「 経験は最上の教師である。しかし授業料は高くつく。 」
(Thomas Carlyle)
費やした経費・・・
それはお金の費用だけでなく、
そこに費やした時間や知識など
「 様々なリスクを対価として支払ったことで得た経験 」
これは安くはないですよ!
ひとつの経験から複数の『引き出し』を得る・・・
これは、より多くの情報を得ることができるための成功の秘訣
ワタクシは、同じ世代の中で考えた場合
他の人より引き出しの数は多い方だと思いますし、
よく言われます
ですが残念ながら
成功と呼べれるものは、まだありません
今は修行中の身・・・
そのための output を
『 BRAIN MODE 』
というブログに載せていこうと立ち上げています
将来的には(3年以内の予定)
起業しワタクシの思い描くビジネスを展開していきたいと
そのきっかけのひとつにするために
多数の方法で実践しています
世間一般では、現在の勤め先から独立することが
経験的に良いとされていますが、
ワタクシは、その方法は使いません
なぜかというと、
すでに飽和してしまっているからです
成熟してしまった分野は
これから最盛していく可能性は、余程のことが無い限り
ほとんどありません
ですが、
蓄えた知識・経験と
これから蓄える知識・経験と
それらを創意工夫し創生する
ワタクシの事業コンセプトの詳しい内容は
まだ話せませんが、
近い将来、掲載できるように励んでいきます
今回は、カーネギーとカーライルの2人の言葉を
紹介しました
道は開ける 新装版
人を動かす 新装版
(Dale Breckenridge Carnegie)
↑はカーネギーの本です
これからビジネスを始めようと考えている方や
これからビジネスを加速させようと考えている方に
お勧めの本です
本は智の宝庫です
気付かないことを気付かせてくれる・・・
そんな気がします
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