2010/09/20

    「 成功する者は失敗から得、違ったやり方を試してみる。 」


                             (Dale Breckenridge Carnegie)




ど~も、@-showです

今回はデール・カーネギーを pick UP  します


   「 成功する者は失敗から得る 」


この言葉は
何に対しても同じことが言えると思いますが、

  仕事・勉強・試験・研究・課題・宿題・練習・etc・・・

日々行っている過程で
(試験やレポートなどの)結果が求められているものは

  「 結果による成否で次の方向性が決まる 」


ごくごく当たり前のことだと思います (^_^;


 「 成功する者は失敗から得、違ったやり方を試してみる。 」


カーネギーの考えを推測しますと、

  『 失敗(?)という成果を得た時、問題点を追求し
   手法を変えてリトライすることで
   成功という名の成果を手にすることができた 』

のだと、考えます


これのカーネギーの言葉を、
ワタクシの思考的な考えで変化をさせると


  『 成功を収めた者は結果というヒントで、一歩一歩を修正した 』


意味合いは同じです w


ただワタクシは、失敗という言葉は使いません!


理由は、
     「 失敗なんて初めから無いんです! 」


なぜかというと、
     「 成功と言う名の成果への礎 」


となるための貴重な経験のひとつなのです



そのため、

    経験は最上の教師である。しかし授業料は高くつく。 」

                                (Thomas Carlyle)


費やした経費・・・
それはお金の費用だけでなく、
そこに費やした時間や知識など

  「 様々なリスクを対価として支払ったことで得た経験 」

これは安くはないですよ!


ひとつの経験から複数の『引き出し』を得る・・・
 

これは、より多くの情報を得ることができるための成功の秘訣


ワタクシは、同じ世代の中で考えた場合
他の人より引き出しの数は多い方だと思いますし、
よく言われます

ですが残念ながら
成功と呼べれるものは、まだありません

今は修行中の身・・・

そのための output を

   『 BRAIN MODE 』

というブログに載せていこうと立ち上げています

将来的には(3年以内の予定)
起業しワタクシの思い描くビジネスを展開していきたいと

そのきっかけのひとつにするために
多数の方法で実践しています

世間一般では、現在の勤め先から独立することが
経験的に良いとされていますが、


ワタクシは、その方法は使いません


なぜかというと、
すでに飽和してしまっているからです

成熟してしまった分野は
これから最盛していく可能性は、余程のことが無い限り
ほとんどありません

ですが、
     蓄えた知識・経験と
     これから蓄える知識・経験と
     それらを創意工夫し創生する

ワタクシの事業コンセプトの詳しい内容は
まだ話せませんが、

近い将来、掲載できるように励んでいきます


今回は、カーネギーとカーライルの2人の言葉を
紹介しました


        道は開ける 新装版  


                    人を動かす 新装版

                                                                               (Dale Breckenridge Carnegie)


↑はカーネギーの本です

これからビジネスを始めようと考えている方や
これからビジネスを加速させようと考えている方に
お勧めの本です

本は智の宝庫です

気付かないことを気付かせてくれる・・・
そんな気がします

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