『 成功とは結果で計るべきではなく、
それに費やした努力の総計で計るべきである。 』
(Thomas Alva Edison)
ど~も、@-showです
今回もトーマス・エディソンを pick UP します
『 成功とは結果で計るべきではなく 』
どんな事象でも、
「 結果を見ることで、成果がわかる 」 が
それは果たして
本当に求めていた成果か?
つまり、
結果だけを追った場合、
「 成功か否かはわかりにくい 」
その過程(費やした総て)が、成果を朗かにする
そして、成功とは何なのか・・・?
結果=成功 ではない
逆に
成功=結果 でもない
ワタクシが考える成功とは、
『 あるひとつの事象と同じである 』
つまり、途中経過のひとつでもあるということ・・・
それにより、
『 それに費やした努力の総計で計るべきである。 』
それに費やした努力の総計とは
成功を成功と認識せず(まさに無我夢中とはこのこと)、
思考・努力・過程・運などを含めた努力の総て
つまり、一連の流れは実は
「 (成功に向かって)ひとつに繋がっている 」
のである
言い換えると、
「 実は総ての人たちは、
見得ないところで成功しているのである 」
成功と呼ばれる陽の目に出ていないもしくは、過程の途中なのである
日々、自問自答し成功をイメージすることで
成功と位置づけたポイントにベクトルを合わせ
無我夢中で突き進む
それらの努力の過程が成果として、
成功と呼ばれる目的地に到着する
そして、その次の先へ行くことで
より確立した成功を手にすることができるだろう
また、失敗もひとつの過程であり結果なのである
言い換えると失敗も成功なのである
あと数回トーマスを pick UP していきます
では!
0 件のコメント:
コメントを投稿